地元暮らしをちょっぴり楽しくするようなオリジナル情報なら、習志野の地域情報サイト「まいぷれ」!
文字サイズ文字を小さくする文字を大きくする

習志野の地域情報サイト「まいぷれ」

営業状況につきましては、ご利用の際に店舗・施設にお問い合わせください。

手ぬぐいでマスク作ろう ! 感染予防、自己防衛に【手作りマスク】が有効。【江戸小紋手ぬぐい】が粋でオシャレでご重宝。皆さん、お作りになったらいかがでしょう。ぜひトライ ! お作りください!!

 染物・旗幕・祭り用品・神楽面 つるや伊藤のニュース

◆新型コロナウイルス国内感染者は7月18日現在、新たに664人。東京では連日300人に迫る感染者。県内では船橋市が一番数多い感染者を数えています。
 
★いまだに特効薬なくてワクチン開発は時間かかりそう。そんな中、「Go Toキャンペーン」始まって、、!?、、大丈夫、でしょうか、、。

◆自衛が一番。マスク、手洗い、うがいに【三密】避けましょう。

★見えない敵にマスク着用は防備策の一つ ◆WHO(世界保健機構)が感染予防のために“マスク着用の奨励!!!「マスク着用」重要性の表れです。

★ 「手作りマスク」にご注目。ご自分でお作りのマスクなら素材も柄もご自由。ぜひ、お作りください!!!

※ 手ぬぐいでお作りになる方、大勢さんいらっしゃいます。
※ つるや伊藤には、沢山の手ぬぐいございます。ぜひともお求めされて、手作りマスクトライしてください。

◆創業1854(安政元)年 165年の歴史 つるや伊藤 です

◆つるや伊藤 通信販売コーナー 

◆江戸小紋手拭のページ


◆ 街中でよく見かける【手作りマスク】。材料は木綿生地がほとんど。色とりどりですが、プリーツ型に立体型。本当に様々。・・・文字通り「色々」。比較的、大ぶりサイズが多いように思えます。アベノマスクとは、段違いですね。 

◆ タイトル写真「手ぬぐい」で作ったマスクは、若手講談師、講談協会真打の田ノ中星之助さんとお師匠さんの女流講談師第一号・神田翆月(かんだすいげつ)さんのマスク。 ※ 家内の手作り。 

※ 田ノ中星之助さんは松戸、神田翆月先生は船橋にお住いの講釈師。お二人とも千葉県民です。

講談協会・会長は一龍齋貞水師匠

★ 田ノ中星之助師匠の誂え手ぬぐい。生地は「徳岡=とくおか」と言いいます。浴衣(ゆかた)生地です。図柄、デザインは☆星之助師匠。ご自分のお名前にちなみます。

★ 日本の古典話芸にモダンなデザインの手ぬぐい、素晴らしいですね。

◆ 銀河系、天の川、夜空を彩るミルキーウェーをぼかしで染め出す「注染(ちゅうせん)本染め」ここは、職人の技が光っています。  ※ ひもは、古いストッキングを利用した紐。見た目ともかく掛け心地はソフトで具合がよろしい。私、愛用。

◆ 生地はお手持ちの「手ぬぐい」で十分。ぜひとも「手作りマスク」にトライしてください。

★ 作り方は千葉県内、各市町村のホームページ、身近な船橋市、習志野市のホームページなどにでています。※

船橋市の「マスクの作り方」

習志野市・簡単!手作りマスクの作り方

◆ つるや伊藤では「江戸小紋手ぬぐい」を豊富にそろえております。。。。。「~~売るほど、ありますヨ~~」。。。。

★ 江戸時代から変わらぬ「注染本染め」、、、江戸庶民の心意気、粋としゃれの“旗印”が江戸小紋。

◆ 今回、33柄の小紋柄を写真でご紹介していますが、なかでも深いグリーン「鱗=うろこ」柄。これは、古代の土器にも彫り表されている「魔除け」の柄。

◆ 麻の葉文様は、大麻の「葉」をあしらった図柄。正六角形の幾何学模様。「麻」は成長が早く丈夫なことから赤ちゃんの産着などに染められていますが、赤ちゃん専用ではありませんよ.

◆ 縁起を担ぐといえば、「紗綾型=さやがた」。別名、「卍(まんじ)くずし」とも言いますが、卍を斜めに傾けて連続させた文様。どこまで行っても、交わらず、延々と“永遠”に伸びていくから縁起が良いのです。

★ うろこ、麻の葉、さや型など、人気の高い江戸小紋。マスクをおつくりになる方少なくないですよ!!!

◆ 不思議なパワーがあると言われて「魔除け」の効果は【籠目=カゴメ】です。これも定番。籠の網目は戸口につるして「魔除け」としたり、子どもの健康祈願も致します。★ 割り竹で編む籠の定番模様が、これも定番、「白紺」の配色。どうぞ、お忘れなく。


▼ つるや伊藤 ▼
創業安政元年・つるや伊藤・千葉県です、船橋市本町4丁目 その昔、下総ふなばし 御殿の鶴屋の紺屋で、「ごてんのつるごうや」と言われていました   

★ 「御殿」とは、徳川家康公、秀忠公が宿泊された「船橋御殿」に因んだ地名、字名から来ています。船橋市内、中央部を流れる海老川の西側、広い地域でした。

船橋御殿 跡 東照宮 ➡ 日本一小さい?「東照宮」と、言われる東照宮のあるところ 地元では「権現様=ゴンゲンサマ」と親しまれています

  
◆ ところで「晒(さらし)」の反物、白木綿の無地の反物ですが、こちらもお求めのお客様少なくございません。

◆ 「晒(さらし)木綿」は、ただ今、コロナ禍で大きな影響受けてます。現在、木綿生地の中でも、特に「晒とガーゼ」が全国の問屋筋では品切れ状態です。

※ 東は東京・日本橋、西は大阪・船場の繊維問屋街。いずれも品切れで在庫無し。全国で品切れです。

★ つるや伊藤では、ただ今、夏祭り用にストックしていた手持ち在庫品を通常価格で販売中!!! お早めにお求めください。売り切れますと、次は入荷の見込みがございません。

▼ 知多雪晒 東天晒 マル月◆綿100% 10.2m◆ 1反1,320円(税込価格) ▼
手持ちの【祭り用晒】を放出します◆知多雪晒 10.2m. ・現品限り

★ 先月、大阪の魅惑のマジッシャン・京次郎さん情報。大阪では1反2,000円を超えた値で売っているそうです。 ◆ 京次郎さん、情報ありがとさん! ※今度東京での公演はいつですか? お声がけください。
魅惑の魔術師‐京次郎

◆ 手拭いは、昔ながらの実用的「お仕事手拭い」から、様々な「記念品」やプレゼントに販促、宣伝ツール。また、デザインいろいろファッション性高い「染絵手拭い」に「趣味の手拭い」等々、文字通り様々ですね。

◆ 昨年11月、つるや伊藤は、令和元年・創業165年記念の「本染め手拭い型紙展」を開催しました。そこでご紹介の通り、「手ぬぐい」も時代よっての変遷いろいろでございます。

▼ ▼ 開催時のニュースをご紹介します ご覧ください ▼ ▼

令和元年、新時代 つるや伊藤=創業165年記念・注染本染め【手拭い型紙】展示会

◆注染本染め 手ぬぐい型紙展示会【供覧品】① 昭和20年代から令和元年 時代を彩る手拭い 船橋の歴史が見えます

◆注染本染め手ぬぐい型紙展示会【供覧品】② 牧野圭一ワールド ★さざんか募金マスコットキャラクター『さざんかさっちゃん』制作者・市内在住 漫画家 さざんかさっちゃん建てて40年になります  

◆ 今回は、粋でオシャレな“江戸小紋”の手ぬぐいに、※ 手軽で汎用、皆さんおなじみ、リーズナブルな「豆絞り=マメしぼり」手ぬぐいと、私のお気に入り【甍縞=いらかじま】もご紹介させていただきます。

◆ 生地は綿100%コットン(木綿)の晒(さらし)の小幅。幅は33㎝に長さが90㎝。このサイズ、いずれもおよそのサイズ。これが手ぬぐいの標準寸法です。 ※鯨尺で約2尺4寸 約90㎝です 江戸時代後期に定まりました。

★鯨尺=くじらじゃくとは着物の寸法の単位 和服のモノサシの単位 ・尺間法の一つ

★ 粋でオシャレな“江戸小紋”として写真掲載の29柄は、幅が広く36㎝幅に、長さが96㎝の長尺です。

★ つるや伊藤・江戸小紋手拭のページ ★

◆ 甍縞=いらかじま=は、33㎝に90㎝の標準サイズ。

★ つるや伊藤は、一反の反物からご希望サイズに、“計り売り”もいたしております。 

★ 豆絞りに限らず小紋柄は1メートル以上ならば、すべて計り売り可能です。

◆ 生地幅の相違は、33㎝と36㎝の違いは、小幅木綿の生地の違い。一般的な晒の幅は33㎝。36㎝幅は、浴衣(ゆかた)に染める生地の幅。 ★ 糸の太さも相違があって浴衣地は糸が細くとも撚りは強く、目も詰まっている。ということです。 ※ 寸法はいずれも、“約”がつきます 

★ 私どもの小紋柄手ぬぐいの計り売り。実は、船橋の郷土芸能【ばか面踊り】から始まりました。

◆ ◆ 大元、起源!?は、神社のお神楽ですね。船橋には船橋市の「無形民俗文化財」に指定されている伝統のお神楽が四社あります。 ◇船橋大神宮 ◇二宮神社 ◇飯山満・大宮神社 それに ◇高根の神明社

◆ ◆ 首都東京の20㎞圏内、人口64万都市の船橋市に市指定無形民俗文化財のお神楽が4か所。さらに、もう一社、下飯山満の「神明社」のお神楽。伝統のお神楽が五社もあります。ご存じですか? ◆ ◆

★ そのうちの一つ、高根町の神明社をご紹介。今年の秋まつり、開催できましょうか、心配。

 ▼ 高根神明社・夜神楽 ご案内  ▼
高根神明社・夜神楽【天の岩戸舞】仄灯り幻想的 毎年10月15日、一夜。 

◆ 神社のお神楽ですね、御祭禮の「祭りばやし」、江戸里神楽=えどさとかぐら=から発展した船橋の郷土芸能【ばか面踊り】。

ふなばし市民祭りのハイライト ばか面踊り

◆ 「ばか面踊り」は、神社の神楽殿で演じる神楽と違って、いつでも、どこでも、だれもが、楽しめますように!!! 衣裳、装束が簡素化されたりしましたが、

★【おかめ】はともかく、いや、“おかめ”も長い髪の毛やその“岡目の鉢巻き”もつけません。精々、浴衣だったり、友禅模様の長着が良いところ。

◆ そう云う訳で!!! ひょうきんな、とぼけたヒョットコや“怒り面”の一文字などチャンチャンコ裁着袴(たっつけばかま)で演じますが、お神輿さんを担ぎ衣裳、白の襦袢(じゅばん)に半股引(はんももひき=通称・ハンダコ)などでも、興に乗っては、踊っています。 

★ ホントに気取らない衣裳にお面を着けて手拭いをかぶりますが、90㎝の手ぬぐいですと短くて都合が悪い。お面をかぶるには短くて、こちらは、さすがにサマになりません。

★ 船橋弁でなまって言うと・・・90㎝では・・・・“かったるい”。短くて役立たず !?・・・・でしよう!!!

◆ そこで、踊り手拭いサイズの115センチぐらいの“長尺”に裁つようになりました。最低でも1メートルは欲しいところです。「反物からの計り売り」、ご重宝いただいております。

※ おっとと、話が脱線、毎度のことながら、横道にそれました。
 
★脱線ついでに【ばか面踊り】・・・呼び方は、「ばかめんおどり」です。・・・「ばか“づら”おどり」・・ではありません。

◆ マスクのサイズは、表側に手ぬぐいの端切れ、縦18~20㎝くらい。幅は18~22㎝ほどと聞きました。裏にガーゼ、不織布入れれば感染対策強化となりますね。 ◆ ぜひトライしてください。

▼ 市川市立第二中学校 ▼
https://ichikawa-school.ed.jp/dai2-手作りマスクの作り方 PDF で 平面タイプ・立体タイプ

………………………………………………
◆粋でオシャレな江戸小紋手ぬぐい   36㎝×96㎝ 税込み 1本  1,485円  
                  
                   36㎝×115㎝税込み  1本  1,778円   

◆豆絞り    ・紺豆、ピンク豆   34㎝×90㎝ 税込み 1本   253円 

                   34㎝×115㎝税込み  1本   324円

◆豆絞り    ・赤豆、赤紺反染まり 34㎝×90㎝ 税込み 1本   275円  

34㎝×115㎝税込み  1本   366円

◆甍(いらか)縞=いらかじま      34㎝×90㎝ 税込み 1本  1,100円 

34㎝×115㎝税込み  1本  1,465円

★5センチ刻みで計り売りさせていただいております。 お気軽にお申し付けください。
 
※ 甍縞=いらかじまの写真は良く出ませんが、現物は人気。五月の節句。「こいのぼり」の歌詞「いらかの波と雲の波~~ 」・・・のとおり、ネーミングは日本家屋の屋根の瓦=甍=いらか=からきています。

★ 日本の伝統柄の一種です。 ※ このほか、昔ながらのお仕事手拭いは1本330円でございます。農家の方々、年配の女性の方々よくお使いいただいております。
………………………………………………  

………………………………………………

◆ 新型コロナウイルス。ホントに、困ったさん。

◆ 3月29日には、志村けんさんがお亡くなり。四十九日過ぎましたね。残念でなりません。

◆ 岡江久美子さんや小泉内閣で首相補佐官務めた岡本行夫さんもコロナ禍でなくなりましたね。いずれの方も急激な病変のご様子。

★ 志村けんさんは、NHKの朝ドラ「エール」の小山田耕一という大御所作曲家・山田耕作役。これで観ると喜劇役者どころか、名優そのもの。一層よい味が出ていましたね。大俳優だ!

★ 彼が来たの7年前。平成25年4月27日でした。 ◆ 何の前触れもなく突然、“拾った”ばかりの犬を連れてのお目見え、そして江戸小紋手ぬぐいをお買い上げ下さって、バラエティ【志村どうぶつえん】の収録。

★ 事前の打ち合わせどころか、前触れも何もなく、まったくの突然。
◆ びっくりしている私たちに、気さくに話しかけて下さり、こちらの緊張をほぐしながら、

★ これも、突然、、、「この店は、なんて、言ったっかなぁー、、、、、」と、甲高い声を張り上げて、盛り上げ、一発!!! 

◆ ここで、私も、間髪入れずに、「つるや伊藤と言うんだヨー」・・・と、言えればよかったのですが、、、そうはならないのが、素人の悲しさ。いや、アドリブ利かない、吉之助、、、でした。

★ でも志村さん、ここからがすごい。店先にあった、ばか面踊りの【道化のお面】を手にして、「このお面は、、、面相は、、、( お笑芸人の【たかとし】の )・・“とし”・・に、そっくり・・」と、話題を持って行き、よりいっそう、その場を盛り上げました。

▼ お笑い芸人「たか&とし」の・・“とし”・・に、そっくり ばか面踊りの【四丁目】のお面。

お笑い芸人「たかとし」の・・“とし”・・に、そっくり ばか面踊りのお面は【四丁目】
  
★ 四丁目はシチョウメと言います “よんちょうめ゙・・では、ありません。 

◆ 船橋ではこれもなまって、「シッチョメ」、、、、。と、呼んだりも、しています。

★ 志村けんさん、素人相手でも、どんな時でも旺盛なサービス精神、芸人魂。忘れられません。ほんとにショック。

◆ 拾ったばかりだという犬の名は「ちびちゃん」 ◆ 拾われたばかりのちびちゃんは服は着てましたが、

★ 「首回りが寂しいヨ、、なんか良いモノ、無いの?」・・・で、たくさんの手拭いの中から「ピンク地にさくらの花びら」・・ピンクに白抜きサクラの手拭い「これがいいよ、チビによく似合うヨ、、」とお求め。

◆ 店先、その場でちびちゃんの首に合わせた寸法に切って、ネッカチーフとして首に掛けました。

◆ 何度も洗って使ったのでしょうが二度ほどリピート、お買い上げ。また、テレビ局で聞いたのでしょう、ファンな皆さんからは同じ手拭いのお買い上げもございました。

◆ チビちゃん、どうしてるかな?、、、と思っていましたら、鎌ケ谷で元気にしているとのことです。鎌ケ谷くぬぎ山の大相撲・朝日山(関脇琴錦)部屋で元気にしているとのことです。

志村さんが愛した犬「ちび」 コロナ禍の中でも朝日山部屋で元気

◆ 憎っくき コロナウイルス 残念でなりません 志村さんはじめコロナ禍でお亡くなりの皆様のご冥福を心よりお祈り申しあげます 
………………………………………………
★  耐えて忍べば いつか花咲く時が来る 花の司の牡丹さえ 冬は菰(こも)着て寒忍ぶ

◆ 昭和15年、1940年に大相撲入門してから昭和34年、1959年まで、十両で弓取りの名人と言われた高砂部屋の大田山一朗(太田山)関が教えてくれた相撲甚句の一節。

~~ 耐えて忍べば いつか花咲く時が来る 花の司の牡丹さえ 冬は菰(こも)着て寒忍ぶ ~~

★ 私は昭和34年(1959)、船橋中学校を卒業して四月を待たず、三月に京都の無地染め屋に丁稚に出されました。

◆ 大田山関はその時、大相撲の【相撲甚句】を教えてくれました。

★ 戦後間もない、というより、敗戦の年、昭和20年、1945年、終戦の年の11月場所。敗戦の3か月後に大相撲が本場所開催は驚きですが、その、戦後初めての本場所で唄われたと。

◆ 丁稚に出る私を励ましてくれた甚句の一節。タイトルが【日本復興甚句】の、その一節。

◆ “15の春”の私には、当時はピンと来ませんでしたが、今は、ジーンと来ます。 

★ 太田山はその年、昭和34年5月場所で引退。年寄・陣幕、部屋付きの年寄りになりましたが、その後も京都の丁稚、私に番付を送ってくれました。

★ 耐えて忍べば いつか花咲く時が来る 花の司の牡丹さえ 冬は菰(こも)着て寒忍ぶ ★

    ~~~ あぁー どすこい どすこい ~~~  ~~ どすこい ほい ~~

◆ 思わず長くなりました。 最後までお読みいただき、ありがとうございます。朝が来ない夜はない、といいますが、、、、、、、、、【誤字と誤植 脱字と脱線 変換ミスはご容赦ください】

◆ 新型コロナウイルスに負けないよう 手洗い、うがいよくして、3密避けて、不要不急の出歩き控えましょう!!! 皆さん、お気をつけいたしましょう  どうぞ、お元気で!お過ごしください!!!


★ 機会ございました、つるや伊藤へ、お出ましください。築165年ほどのあばら家が建っています。船橋駅から6~7~8分。

つるや伊藤・交通ご案内


◆最寄り駅から当店への【徒歩でのご案内】


◆当店へ【「お車」でご来訪】
……………………………………………… ………………………………………………
……………………………………………… ………………………………………………
◆ 大変長くなったおついでで、恐縮 

★ その昔 平成12年~14年 友人の長野和彦君主宰「船橋市民新聞」連載【染織あれこれ】・・・拙文をリンク お時間ありましたらお目通しください  

※ PC入れ替えで不慣れ ■リンク乱れています、ゴメンナサイ 

「手拭い」 手ぬぐい 《ろ》 ●喜寿のお祝い「鶴は千年 亀は万年」 ▲平成14年4月


染織あれこれ(32) “洒落と心意気”で開花 「印染」(しるしぞめ) 《い》 伊藤 吉之助(つるや伊藤)船橋市民新聞 2001年 6/1発行 第32号

95歳、俳優・島田正吾の筆文字 港区・新橋「楽(がく)屋」13/4/25


印染め(しるしぞめ) 手ぬぐい 95歳、俳優・島田正吾の筆文字 港区・新橋「楽(がく)屋」H13/4/25


染織あれこれ(44) 遊び心とセッション 「手拭」てぬぐい 《は》 船橋市民新聞 2002年 6/10発行 第44号  


※ リンク関係 不慣れでうまくいきません。ご容赦願います。(*- -)(*_ _)ペコリ


★ 大変・・・“長編”は、恐縮至極 何より皆様のご健康をお祈りしています!!! 



ファッション・アクセサリー[染物・キモノ洗い・お祭り用品]

染物・旗幕・祭り用品・神楽面 つるや伊藤

最新のニュース一覧へ

人気のキーワード