新・個別指導アシスト習志野校
50本目の1位を獲得しました。
https://narashino-juken-lab.com/2026/01/07/chiba-public-exam-civics-strategy/
こんにちは、新・個別指導アシスト習志野校(習志野受験研究所)です。
本日公開した記事がGoogle/Yahoo!検索で「1位」となり、習志野受験研究所(当塾の入試分析情報メディア)で公開している分析記事のうち、Google/Yahoo!検索で「1位」を獲得した記事が、通算で50本に到達しました!
地元の皆様、いつも記事をお読みいただきありがとうございます。 記念すべき50本目の1位キーワードは、「千葉県公立入試 公民」「千葉県公立入試 ドント方式」です。
さて、受験生の皆さん。そして保護者の皆様。 公民(政治分野)の勉強として、こんなことをしていませんか?
「最近の時事問題が出るかもしれないから、ニュースをしっかり見なさい!」
実はこれ、千葉県の公立入試においては、少し「ピントがズレた努力」になってしまう危険性があります。
過去14年分の入試問題を徹底的に解剖した結果、千葉県の公民(政治)は、「社会科」というよりも、「算数」と「ルールの暗記」のテストであることが判明しました。
例えば…
・選挙の議席配分(ドント方式)は、政治ではなく「割り算」の問題です。
・直接請求権(リコールなど)は、住民の願いではなく「1/3と1/50という分数の区別」だけの問題です。
ニュースを見て「世の中の流れ」を感じることも大切ですが、入試で点数を取るために必要なのは、もっとドライで機械的な「処理能力」なのです。
今回の習志野受験研究所の記事では、「ニュースを見る時間を、教科書の図表暗記に回すべき理由」を、具体的なデータとともに解説しました。
「残り期間で確実に点数を積み上げたい」という方は、ぜひ覗いてみてください。
▼記事の全文はこちら「習志野受験研究所」
【千葉県入試・公民】政治は「ニュース」ではない。「算数」と「暗記」である。(過去14年分析)
https://narashino-juken-lab.com/2026/01/07/chiba-public-exam-civics-strategy/
【入試分析サイト「習志野受験研究所」】
平日は16時10分から授業を開始します。
※平日15時から電話を受け付けますが。15時~16時は、ご予約なしにお越しいただいても対応できません。
※土曜日は一部日程で実力テスト・検定試験を行っております。電話によるお問い合わせはご遠慮ください。
| 名称 | 新・個別指導アシスト習志野校 |
|---|---|
| フリガナ | シンコベツシドウアシストナラシノコウ |
| 住所 | 275-0017 習志野市藤崎6-18-5 和田ビル1階 |
| アクセス | 京成本線京成大久保駅より徒歩13分 |
| 電話番号 | 047-405-9918 |
| メールアドレス | info@assist-n.com |
| 営業時間 |
平日は16時10分から授業を開始します。 |
| 開業日 | 2019年03月01日 |
| ホームページ | https://assist-narashino.juku-web.com/ |
| LINEアカウント | https://lin.ee/YMITkDE |
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